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2012年05月20日

沖縄県最大規模・最高層ツインタワー

沖縄県最大規模・最高層ツインタワー分譲マンション



大和ハウス工業株式会社(本社:大阪府大阪市、社長:大野直竹)、オリックス不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:山谷佳之)、株式会社大京(本社:東京都渋谷区、社長:山口 陽)は、現在、沖縄県那覇市において計画中の、沖縄最高層・最大級※のツインタワーマンション「(仮称)おもろまち一丁目プロジェクト マンション棟」の物件正式名称が決定致しました。また、物件のホームページを公開し、資料請求の受付を開始致しましたのでお知らせします。

 物件の正式名称は「RYU:X TOWER」(読み:リュークスタワー)に決定いたしました。琉球+X(エックス:色々な可能性を秘めた・未知数を意味するX)を組み合わせた造語です。また、LUXE(フランス語:リュクス:上品、贅沢の意)の音感も連想させ、古き良き時代の歴史・文化を継承しながら、発展するエリアであることを願い決定致しました。

 リュークスタワーは沖縄県那覇市の北部「那覇新都心地区(おもろまち一丁目)」内で分譲するツインタワーマンションです。
2006年9月、那覇市が行った「那覇新都心地区(おもろまち一丁目)土地利用事業提案」の公募において、大和ハウス工業、オリックス不動産、大京の共同事業者が優先交渉者として選定され、当該開発地【I街区(現、那覇新都心センタービル)・II街区(リュークスタワー)】を取得しました。2009年11月には、I街区においてオフィス・ホテル・商業棟を着工し、現在は竣工・開業しております。

 そして今回、II街区の分譲マンション「リュークスタワー」において、9月の分譲(予定)に向け、資料請求の受付を開始致しました。
沖縄県庁が立地する業務中心地区から約2km、 那覇空港から約5km、 沖縄都市モノレール「おもろまち」駅より徒歩6分に位置しています。周辺には大型商業施設や空港外大規模免税店の「DFSギャラリア・沖縄」、「沖縄県立博物館・美術館」、大型公園「新都心公園」などがあり、大変利便性の良い場所となっています。

周辺施設
サンエー那覇メインプレイス  徒歩4分 約260m
シネマQ            徒歩4分 約260m
DFSギャラリア・沖縄      徒歩5分 約400m
ザ・ナハテラス        徒歩5分 約360m
天久りうぼう楽市       徒歩11分 約880m
県立博物館・美術館      徒歩6分 約480m
黄金森公園          徒歩6分 約450m
新都心公園          徒歩9分 約700m
おもろまちメディカルセンター 徒歩11分 約810m
徳洲会新都心クリニック   徒歩14分 約1080m


■物件概要
  名  称    :「RYU:X TOWER」
  住  所    :沖縄県那覇市おもろまち一丁目1番1(地番)
  交  通    :沖縄都市モノレール「おもろまち」駅より徒歩6分
  構 造 ・規 模 :鉄筋コンクリート造・一部鉄骨造 地上30階、地下1階建
  総 戸 数   :676戸(内、販売住戸674戸、非分譲2戸)別途、防災センター1戸、他スカイラウンジ等4戸
  敷 地 面 積 :14,216.58m2
  住居専有面積  :53.90m2 ~133.93m2
  バルコニー面積 :8.05m2 ~39.50m2
  販 売 価 格 :未定
  事業主・売主   :大和ハウス工業株式会社沖縄支店、オリックス不動産株式会社、株式会社大京沖縄支店
  基 本 設 計 :株式会社日建設計・株式会社国建共同事業体
  実 施 設 計 :清水建設株式会社 九州支店一級建築事務所
  監  理     :清水建設株式会社 九州支店一級建築事務所
  施  工   :清水・金秀・りゅうせき建設工事共同体
  竣 工 :The WEST 2013年8月(予定)   The EAST 2015年8月(予定)
  入 居 予 定 :The WEST 2013年12月(予定)   The EAST 2015年12月(予定)






大京 大和ハウス オリックス さんの三社は連携がとれて
沖縄へ進出して ここ数年で沖縄も高層化してきました 
  

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2012年05月16日

沖縄返還40周年式典

沖縄返還40周年式典

本日、内外から多数の賓客の御参列を得て、沖縄県との共催の下に、ここに沖縄復帰40周年記念式典を盛大に開催できることは、沖縄県民のみならず、すべての日本国民にとって意義深く、喜ばしいことであります。

 1972年5月15日。あの晴れがましい歴史的な本土復帰の日から、本日で40年を迎えました。

 この5月15日は、まず何よりも、「鎮魂と平和への決意」を新たにする日でなければなりません。先の大戦で奪われた、あまりに多くの尊い命。終戦後も、占領下に長く置かれた沖縄県民の言われなき苦しみ。沖縄が歩んでこられたそうした苦難の道のりを噛みしめ、平和で豊かな沖縄の未来を願い続けた先人の事績を決して忘れてはならぬ。そうした思いを改めて強くしています。

 5月15日は、これまでの沖縄県民の努力を称え、すべての同朋が沖縄に寄り添っていく思いを新たにする日でもあります。復帰後、今日に至るまでの 40年間、沖縄は、県民自らのたゆみない努力によって、あまたの困難を乗り越えながら、力強い発展を続けてきました。政府としても、4次にわたる振興計画を実施し、様々な特別措置を通じて、県民の努力を全力でお支えしてまいりました。これらが相まって、この40年間で、社会資本の整備が着実に進み、生活水準も格段に向上してきたことは疑いのないところです。

 そして、5月15日は、沖縄の未来に思いを馳せる日でもあります。私たちは、世界の重心がアジア太平洋地域に移りつつある歴史の変動期を生きています。それはすなわち、アジア太平洋の玄関口として、沖縄が新たな発展の可能性を身にまとったことを意味します。豊かな自然環境や温暖な風土。琉球の輝かしい歴史に裏付けられた独自の文化。日本一若い県民の持つ清々しい活力。そして雄飛の覇気を持って海外にはばたき、世界中にネットワークを有するウチナーンチュ。こうしたすべての潜在力を発揮させることで、沖縄がますます輝きを増していく。そういう時代がやってこようとしているのです。

 既に、観光と情報通信技術は、沖縄経済を牽引しています。那覇空港は、いまや国内第3位の国際物流拠点に成長しています。いずれも、日本再生のために我が国全体で取り組もうとする方向性を先取りしたものです。

 「沖縄は、日本のフロンティアである」――私のその願いを裏付ける具体的な発展の「芽」が実際に次々と生まれているのです。こうした「芽」をきちんと育て、まさに21世紀の「万国津梁」の要となって、総合的な地域の発展につなげていく。私たちの世代は、そうした責務を負っています。平和で豊かな未来のために沖縄の潜在力を解き放ち、基地負担の軽減を着実に進めていくことは、私の内閣の最重要課題の一つです。

 今なお沖縄が直面する様々な課題の解決に向けて、最も大事なことは、沖縄の皆様の声に真摯に耳を傾けることです。

 自由度の高い一括交付金の新設。過去最大の増額となる沖縄振興予算。種々の税制上の特別措置。いずれも、沖縄県からの御要望を最大限に受け止めた成果の一つです。

 また、新たな沖縄振興と基地跡地の有効利活用のための法律が、今国会において全会一致で成立しました。これらの法律は、沖縄の主体性に重きを置いた、画期的なものです。政府が決定した法律に基づく基本方針を踏まえて、県において、本日、「沖縄振興計画」が策定されました。私は、先ほど、仲井眞知事からこの策定されたばかりの計画の提出を受けたところです。この計画の実現のため、政府としても力を尽くしてまいります。

 さらに、この振興計画の着実な実行に加えて、那覇空港の第二滑走路について、平成25年度予算編成過程で財源の検討を行って早急に整備を推進してまいります。また、鉄道、軌道その他の公共交通機関の整備の在り方について、沖縄県と連携し、引き続き、必要な調査・検討を進めてまいります。そして、国営沖縄記念公園の首里城等の主要施設については、平成30年度をめどに沖縄県へ移譲することとし、その具体化のための協議に着手いたします。
 このように、沖縄は、その繁栄に向けた新たな展開を自ら切り拓いていこうとされています。政府としても、沖縄という大きなフロンティアを「夢」から「現実」に変えていくため、医療、環境、人材育成を始めとする各分野において、県と手を携えて、自立型経済を発展させ、潤いのある、沖縄らしい優しい社会の実現を後押ししてまいります。

 沖縄振興とあわせ、沖縄を含む我が国の安全を確保することは、国の基本的使命です。一層の厳しさを増す我が国周辺の安全保障環境の下、日米安全保障体制の役割は引き続き重要となる一方、米軍基地の集中が沖縄の皆様に大きな負担となっていることは十分に認識しています。抑止力を維持しつつ、沖縄の基地負担の早期軽減を具体的に目に見える形で進めていくことを改めてお誓いいたします。
 普天間飛行場の固定化は絶対にあってはなりません。その大前提の下で、先般、日米両政府は、普天間移設の問題と「海兵隊のグアム移転」や「嘉手納以南の土地返還」の問題を切り離すことに合意するとともに、海兵隊の国外移転を待たずに返還可能な土地や速やかに返還可能な土地を特定いたしました。これらは、基地負担軽減の「目に見える具体的な成果」につながっていくはずです。

 また、私は、この沖縄の本土復帰40周年の記念日を前に、4月末から米国を訪問し、オバマ大統領とともに、日米の「共通ビジョン」を発表しました。これは、沖縄を含むアジア太平洋地域と世界の平和と安定のため、大局的観点から、日米同盟の今日的意義や今後長期にわたる日米関係の在り方を確認するものです。こうした日米両国を挙げての取組が沖縄の負担軽減に確実につながるよう、これからも一つ一つ、着実に成果を積み上げていきたいと考えています。

 本土復帰から40年。日本全体を牽引し、アジア太平洋の時代を先頭に立って切り拓いていくのは、沖縄です。そして、そうした未来を担っていくのは、私たち自身です。

 平和を希求する県民の願いが、そして世界に飛躍を願う「万国津梁」の精神が、21世紀の沖縄を切り拓く大きな財産となることは疑いありません。我が国に未曾有の被害をもたらした東日本大震災からの復旧・復興、日本経済の再生に向けた挑戦が続けられている今だからこそ、沖縄に期待します。そして、沖縄の一層の発展が、我が国及びアジア太平洋地域の発展に寄与することを確信します。

 最後に、改めまして、沖縄と日本、さらには世界の平和と発展を祈念し、私の式辞といたします。

平成24年5月15日
内閣総理大臣 野田 佳彦




滑走路の建設を認めましたね
それから 首里城の沖縄県への移譲。
沖縄21世紀ビジョン に沿った流れ 
  

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2012年05月13日

決算発表

決算発表のピーク時期ですが

みているといろいろと今後の経営に勉強になるので

参考までに

ここ ⇒ 三井物産 東レ

繰延税金資産とか凄いことなってて
さすが!一流企業ですね
決算内容をみていると 今後、日本が輸出国ではなく 
輸入国へ転じているのもはっきりと出てきていますし、日本国内では産業構造の変化が出始めているのも これからはっきりしてくるんでしょうね  

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2012年05月13日

本国薄利“韓流ブーム”



本国薄利“韓流ブーム” 日本市場「一極依存体質」浮き彫り


昔の琉球王国のようだな( ̄◇ ̄)ポケー 
  

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2012年05月12日

「琉球帆布」がオリジナルトート限定販売

帆布素材を使ったブランド「琉球帆布」が、沖縄県内在住の女性クリエーター3人とコラボレーションしたトートバッグの販売を直営ショップ「沖縄の風」(那覇市牧志2、TEL 098-943-0244)で始めた。

 参加クリエーターは、イラストレーターのpokke 104(池城由紀乃) さん、フェルト作家のrimoco*rimoco(安成りえ)さん、イラストレーターのsawanico(徳元佐和子)さんの3人。

 ラインアップは、
「ショッピングトートpokke104」(1万2,600円、幅32センチ×高さ24センチ×奥行き13センチ)、
「ラウンドトートrimoco*rimoco」(5,880円、同30センチ×同22センチ×同10センチ)、
「ラウンドトートsawanico」(9,975円、同30センチ×同22センチ×同10センチ)の3種類。

各バッグ共に限定50個。

 上原哲郎社長は「柄物のバッグの需要があり、今回タイプの違う3人に依頼した。
それぞれ個性が違い楽しく仕上がった。
プリントは京都の染め物業者に依頼したが、イラストの細い線や色合いまで忠実に再現されている。
雨などの色落ちもない。縫製は自社工房で一つひとつ丁寧に仕上げた」と話す。

 「今回は女性のクリエーターだったが、沖縄にも優れた男性クリエーターがいるので、男性向けのコラボ商品も発表していきたい」とも。

 営業時間は11時~22時。  

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2012年05月11日

沖縄、アジア発展の拠点に=振興基本方針を決定へ-

 政府は11日午前、新たな沖縄振興策の指針となる基本方針を決定し、首相官邸で開く沖縄政策協議会で報告する。アジアに地理的に近い沖縄県の優位性を生かし、国際物流や観光産業を促進。「アジア・太平洋地域の発展に寄与する拠点」を目指すとしている。
 協議会には野田佳彦首相と全閣僚、沖縄県の仲井真弘多知事が出席する。
 基本方針は、那覇空港の機能強化に向け、「適切な財源の確保を前提とした第2滑走路の整備を図る」と明記。鉄道など公共交通整備に向けた調査・検討を進めることも盛り込んだ。
 沖縄県の県民所得が全国下位にとどまり、失業率も高い水準にあるとして、「引き続き国として沖縄を支援する必要がある」とも指摘した。(2012/05/11-06:01)


やはり
沖縄21世紀ビジョンに沿った流れですね
まずは、空の玄関からの整備と 観光資源の掘り起こしってところでしょうか  

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2012年05月10日

沖縄米軍跡地に最先端がん治療施設…復帰40年

政府が今月15日に日本復帰40周年を迎える沖縄県に対し、医療、エネルギー、教育の3分野を柱とする記念事業を実施する考えを伝えていたことが9日、分かった。

先の在日米軍再編計画の見直しで返還が決まった米軍施設の跡地を利用し、最先端のがん治療施設を建設することなどが柱で、野田首相が15日に記念式典出席のため沖縄県を訪問する際に発表する方向だ。

 この3分野は今後、経済成長につながることも見込まれている。このため、40周年を機に、政府として従来の振興策に加え、新事業を行うことで沖縄の自立的発展を一層、後押しするのが目的だ。

 政府には、米軍施設の跡地利用に関する具体案を早急に示すことで沖縄県の理解を得て、同県宜野湾市の米軍普天間飛行場移設もにらんだ米軍基地・施設返還を促進させたいという思惑もある。
(2012年5月10日07時21分 読売新聞)

  

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2012年04月30日

2012年04月30日

クラフト南城



  

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2012年04月30日

★クラフト南城 ユンイチホテル



ホテル内での展示になっております

  

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2012年04月29日

2012年04月29日

2012年04月29日

クラフト南城



ホテル内での展示になっております

  

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2012年04月29日

クラフト南城








2012.4.28(土) ~ 30(月)


会場: ユンイチホテル南城 
南城し佐敷字新里1688 

℡ 098-947-0111 

県内の陶芸・木工・漆・染織 など
工芸クラフト作家が 40組以上も参加する 大きなイベントになっており
沖縄県内の工芸が一挙に見れます 


天然温泉 や ランチバイキング もお楽しみ頂けます 

クラフトフェア南城 ☆沖縄の作家が集う!☆




  

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2012年04月27日

クラフトフェア南城 ☆沖縄の作家が集う!☆ 1

木工  城間 光雄   木創舎
木工  屋良 朝治   woodyはる房
木工  阿部 誠司   ABE CRAFT
木工  新屋 政秀   森のkokage工房
木工  森長 武一   木彫屋
木工  金城 オサム  おさむ工房
木工  當眞 嗣尚   GROWTH RING Factory

陶芸  石倉 一人   みんどぅま
陶芸  神谷 理笳子  陶芸工房 かみや
陶芸  ヨコイ マサシ atelier+shop COCOCO
陶芸  金城 秀義   金城陶器 秀陶房
陶芸  森永 竜也   工房ことりの
陶芸  徳尾      十九三窯
陶芸  青柳晃     青陶舎
陶芸  金城英樹    工房O-gusuya
陶芸  伊礼江梨子
陶芸  佐野壽雄    とうき家~春壽
陶芸  須藤     陶器屋 須藤
陶芸  西口      陶芸工房てぃーだ
陶芸  宮城勝人    陶芸Jin
陶芸  田里博     工房博
陶芸  髙江洲宏    高江洲陶磁器
陶芸  赤嶺肇幸    窯、摩実工
陶芸  中村由美
陶芸  田口順子    田工房
陶芸  登川均
陶芸  渡久地正子   クラフト遊
陶芸  佐久間     糸満陶芸

染織  小谷 洋子   ギャラリーNeel
染織  花城 美加
染織  仲村 真理子  (ウージ染)
染織  上地 典子   手作り工房 フレンズ
染織  真境名 照子  アトリエちぃぱっぱ
染織  上原 久子
染織  伊佐 幸    ぬい工房
染織  牧山 昌子   機織工房しよん

漆   平良 勇    TIクラフト
漆   永山 克雄   漆工房 ニライカナイ
漆   森田 哲也   工房 ぬりトン

ガラス  小野田 郁子  工房 彩砂
ガラス  津波古     アトリエ亜sian

絵画    山崎 紀和
ハンモック 小川 茂
刀鍛冶   兼濱 清周   兼工房
貝細工   白井 京子   貝細工 from Sea
蜜蝋    新垣 しほ   マース屋


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飲食店  五十嵐亮     「分室」
飲食店  日向紀彦      BE NATURAL
飲食店  飯塚 のぞみ    ビンfood
飲食店  金城 正宗     Relax Coffee
飲食店  玉元りょう     DE CAFE
飲食店  国吉 春江     CUUMA
飲食店  砂川 麻衣子    プカプカプーカ
飲食店  加藤りつ     ヤソウカフェyamacha
飲食店  瑞慶覧麻沙美    池田豆腐屋さんの大豆カフェ

  

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2012年04月26日

2012年04月25日

朝ドラ「純と愛」、相手役は風間俊介 父親に武田鉄矢

NHK大阪放送局は23日、10月に始まるNHKの連続テレビ小説「純と愛」の主な出演者を発表した。ヒロインの純に夏菜(なつな)の起用がすでに公表されているが、純と運命的な出会いをする愛(いとし)に風間俊介、純の父親に武田鉄矢、母親には森下愛子が決まった。

 「純と愛」は大阪市と沖縄県宮古島市を主な舞台に、純の奮闘と成長を描く物語。記者会見で風間は「これまで警察にご厄介になる役が多かったので、さわやかな朝に演じる役柄がどんな風なのか、自分でも楽しみ。見てくださる方が朝起きるのが楽しみになる作品を目指し、全力を尽くしたい」と意気込んだ。

  

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2012年04月18日

購入?

尖閣諸島「年内に購入」 石原都知事が検討

 【ワシントン共同=林浩正】訪米中の石原慎太郎東京都知事は16日、ワシントンで講演し、東京都が沖縄県・尖閣諸島の購入へ向け最終調整を進めていることを明らかにした。同諸島を個人所有する地権者と詰めの交渉をしており、年内の取得を目指すとしている。
 中国は日本側が尖閣諸島周辺を含む無人島を命名したことに強く抗議しており、都による同諸島買い取りが実現した場合、中国のさらなる反発は避けられない。日中間の新たな火種となりそうだ。
 東京都によると、購入交渉しているのは、尖閣諸島の魚釣島と北小島、南小島。石原氏は購入目的について、中国が領有権を主張していることを念頭に「東京が尖閣を守る。どこの国が嫌がろうと、日本人が日本の国土を守るため」だと強調。同時に、政府が同諸島の実効支配を維持していくための対抗策を十分取っていないと強く批判した。購入予定金額は明らかにしなかった。



なんだかキナ臭い政治ですね(~_~;) 
平和な解決策とかないもんですかね
  

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2012年04月17日

宮古島トライアスロン 1231人完走

宮古島トライアスロン 1231人完走

【宮古島・全日本トライアスロン取材班】第28回全日本トライアスロン宮古島大会(主催・宮古島市など)は15日、同市下地の与那覇前浜ビーチをスタート、同市陸上競技場をゴールとするスイム3キロ、バイク155キロ、ラン42・195キロの計200・195キロで行われた。男子はブロックヒン・アントン(ウクライナ)が8時間6分54秒で、女子はゴエーツ・ビーテ(ドイツ)が8時間34分31秒で、ともに初優勝した。

 1470人が出場し、制限時間の13時間30分以内に1231人が完走した。完走率は83・7%だった。



すごい完走率ですね
みなさん おつかれまさでした 
  

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2012年04月10日

ご先祖にウートートゥ

清明(シーミー)入り後、初の日曜日となった8日、那覇市の識名霊園は、天ぷらや餅などのごちそうを墓前に供える家族連れで混み合った。親類一同の幸福と健康を願い、手を合わせる姿が見られた。
 沖縄気象台によると同日午前11時の那覇市は気温22度。からりと晴れた爽やかな好天に恵まれ、シーミーのために集まった車両で周辺は大渋滞となった。3世代が集まった上江洲門中の稲福美津子さん(72)=浦添市=は「車も混むし、用事もそれぞれあって時間を合わせるのが大変だが、皆が一緒に集まれるのが一番いい」と笑顔。同門中の稲福太一さん(17)=浦添市=は「弟が高校に合格したと(先祖に)報告したい」と話した。


  

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